Vol.19 『 師走湯の町雑感 』

もうすぐHanabiファンタジアの時間。
花火見学の為か、飛鳥Ⅱタグボートに引かれ移動しています。
巨大な船体から汽笛が・・・、夕暮れの湾内に響き渡りました。
横浜港から5日間のクルーズ、お値段は25万〜100万円だとか。
『 うーん、庶民には縁がないわなー 』 渋滞する車の中から、見上げちょりました。
     


立ち寄った東のサロン、柚子ティーをいただいているとオーナーから
冬至ん日からウチん温泉も柚子湯にしちょんけん、入って帰らんね 』
『 おりょ、それは嬉しいー♪ 』 長々と、甘酸っぱい香りを独り占め。
     


しかしね、またまたやっちゃいました・・・キーの閉じこみ (^^ゞ
お世話になったオーナーにつっちさん、ご迷惑をおかけしました。
こんなオッチョコチョイでマヌケな小生ですが、来年もどうぞよろしくお願いします。

  ※大分合同新聞朝刊と郵船クルーズ公式HPの無料画像を拝借しています。