Vol.540 『 いきなりマメちゃんちの湯 』

世の中GW、今年は大型連休だとか。
職場によっては10日も、 『 ふーん、そうなんだ 』 と無理やり納得。
高速で50kmやら60kmの渋滞報道 ・・・ 皆様ご苦労さま。
こちとらは暦どおり、いろいろ言われてん結局はこま切れ ( ガフっ )
出勤と休日が交差する、うれしいんだかどうなんだか ・・・ よう分からんし、
こげなふうに続くと妙に落ち着かん。


久しぶりに勢ぞろいした 『 日本もらい湯愛好会 』 の面々、イザイザ出動でごわす。
『 おとうさ〜ん、おはようございま〜す 』 まず、先鋒スタッフがご挨拶。
てっきりOKと勘違した能天気なワタクシ、すでに湯小屋の入口で服を脱ぎ始めた。
『 あんた、気がはえーで 』 申し訳ない、勇み足におゴメン・・・。
大家さんから快く了承をいただき、改めて感謝の気持ちを込めておパンツ脱ぎ脱ぎ (^^;



口に含めば、鉄輪そのまま。お聞きすれば、そちらからの引き湯だとか。
浴槽の縁に付着する温泉成分、細く絞られた源泉はジャスト適温。
          マメちゃん、お父さん、ありがとう♪
       
       
           悠久大王様、荘園3−1殿、お付き合いありがとうございました。